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教育イノベーション「多文化共生社会におけるESD・市民教育」の授業

教育学科では2014-16年度に、新しいタイプの授業を行います。それは、教育学科の各教員が「多文化共生・ESD(持続可能な開発のための教育)・市民教育」に関する講義を輪講形式で8回行い、それに加えて参加体験型のワークショップの授業を5回行います。これにより、学生がグローバルな課題を「自分事」として捉えることをめざしています。
『上智新聞』で「上智一受けたい授業」として紹介されました。
具体的な授業の内容については下記を見てください。